2018年はブロックチェーン元年

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ばんは!shimaです!ヾ(´ω`=´ω`)ノ

今日のビットコイン相場は一時上昇を見せていましたが下落してきています。現在価格は176.9万円、マーケットキャップは602.2億ドル(20.3億ドル)、ドミナンスは44.8%(±0%)、BTC+BCHドミナンスは53.2%(▲0.1%)となっています。

マーケットキャップは回復してきていますね!おそらく銀行が閉まる直前までは下げ進行が進むと思いますが、銀行が御用納めで閉まり出すと反転すると思われます。仕込むタイミングとしては今のタイミングぐらいが良いのかなと思っています。

まだ下がるとは思いますが、下り切るのを待つと年末の忙しさでチャートを見逃すことが多くなると思いますので、早いうちに仕込む人もいるでしょう。

「頭と尻尾はくれてやれ!」このぐらいのスタンスが疲れずに勝てますよ!

さて、今年は仮想通貨元年でしたが、来年はもっと身近なところでブロックチェーンが生活の中に入ってくるブロックチェーン元年になるはずです。ですから、2018年はXRPやファクトム、ゲームクレジットと言った実用化しやすいトークンが大きく価値を上げてくるものと思います。

その中で今注目を浴びているICOがあります。それが

メディカルチェーンです!

 

皆さんが病気にかかった時、何を苦労するか?

病院がいつも混んでいて直ぐに受けることができない。

他の病院にかかろうとしてもカルテを前の病院でもらって再度提出する。

再度カルテを書いてもらう。

ドクターに紹介状を書いてもらい新しい病院にかかる。

本当に煩雑な作業ですし、多くの無駄な時間を取られます。

これは医療機関側にとっても同様で

ドクターの業務の30%以上は書類を書くなどの雑務に取られているそうです。

個人のカルテ、医療情報が全てブロックチェーン上で管理されれば?

これは物凄く画期的なことであり

先々の世界中の国々の社会保障費の増大を抑える仕組みとなります。

医療がもっと進化する上でも物凄く役立ちます。

難病にかかったとき、その症例が世界中のドクター、研究機関に

本人の許可があれば情報共有され、問題解決につながっていきます。

症例を製薬会社に提供することで、

メディカルチェーンのトークンを稼ぐこともできます。

多くの症例が世界中で共有されれば、今まで解けなかった病気も

解決できるようになっていくでしょう。

世界中で高齢化は進行しており

何処の国にとっても社会保障コストの増大化は大きな問題になっています。

これを根本から解決する仕組みになるでしょう。

既に実際にイギリスではこのブロックチェーン技術が使われており

様々な医療機関、ドクターが参加をし、よりよい形を作り上げています。

社会性が非常に大きなブロックチェーン技術です。

それがメディカルチェーンなのです。

こういうものにこそ応援をしていきたいですよね。

世の中をもっと良くする仕組みを自らが手伝っていく。

それこそが投資して良かったと感じることができるものではないでしょうか?

メディカルチェーンは技術的にも多くが既に完成をし

スマホアプリも出来上がってきています。

大手取引所の協力体制も出来上がっていると聞いていますし

取引所への上場も早々になると考えられます。

世界中で売れきれれば申し訳ありませんが終了となります。

現在の価格は1トークン:18セントとなります。

参加金額は、5,000トークン(一口900ドル)での参加が可能です。

今回の支払いはボラティリティ、送金手数料の高い
ビットコインでは受入れ出来ないようです。

ADA、イーサリアム、ビットコインキャッシュでの受付となっています。

 

購入されたい方はこちらからどうぞ!

https://pages.blockchain-labo.jp/medicalchain/

こちらは動画です!

https://youtu.be/gD6F54uuBcQ

https://youtu.be/uVNTDURo4b8

 

今日はこの辺で!

では( ´ ▽ ` )ノ

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