[:ja]機械になろう[:]

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[:ja]ばんは!shimaです!ヾ(´ω`=´ω`)ノ

今日にビットコイン相場は横ばいですね!現在の価格は74.1万円、マーケットキャップは2737.7億ドル(▲47.2億ドル)、ドミナンスは42.5%(+0.4%)、BTC+BCHドミナンスは47.0%(±0%)となっています。

USD/JPY 110.572円  ▲0.183円(▲0.16%)

日経平均株価 22,052.18円  +264.04円  (+1.21%)

NYダウ 24,456.48円  +99.74円 (+0.41%)

金価格 4,869円 ▲8円

今日は横ばいで終わってしまいましたね!おそらく今週で下落継続か、終了かがはっきり現れると思います。

上の図から分かるように斜線から抜け出していますよね!横線は前回高値と安値に線を引いています。この横線のレンジがどこに抜けるかがポイントになると思います。週足も同じようにここを抜けられるかどうかで下落トレンドに終止符が打てるかどうかの局面になるでしょう。

縦線は特に意味があるわけではないですが、13日に何かがある気がしているので引いています。


さて、今日はTwitterのタイムラインで渋谷で 「リップル!!ノアコイン!!スピンドル!!金返せ!!」 と謎に叫んだ男逮捕されたと言うニュースが流れていました!

本当か、ネタかその真偽は分かりませんが、実際にこのような文句を言う人が多いです。

仮想通貨は発展途上の投資です。もっと言うと投機です!

元本保証の投資はありません!どんな投資であれお金をリスクに晒しているわけですからその覚悟は持ってリスクヘッジも出来ずに資産を一つのカゴに入れてしまうとこのような事態に陥ってしまいます。

「もしそうなってしまったら」、常にそれを意識して投資に取り組んでください。

投資はマインドが大きく響きます。悪いことが起きた場合こう考えます。

「次、取り返そう!」

この考えはただのギャンブラーです。勝っても負けても一喜一憂せずコンスタンスに取り組める鉄の心臓が投資には必要です!

そして負けてしまった人ほど誰かのせいにしたがります。全ての事象に言えますが、人生はトライアンドエラーです。エラーを起こした原因を突き止め、改善策を考え、再挑戦してまたフィードバックする。

これの繰り返しです!AIがまさにそれですよね。機械になりましょう!

今日はこの辺で!

では( ´ ▽ ` )ノ

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[:ja]C2Cリニューアル[:]

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[:ja]ばんは!shimaです!ヾ(´ω`=´ω`)ノ

今日のビットコイン相場は横ばいですね!現在の価格は72.8万円、マーケットキャップは2685.0億ドル(+23億ドル)、ドミナンスは42.4%(▲0.2%)、BTC+BCHドミナンスは47.1%(+0.1%)となっています。

USD/JPY 110.479円  ▲0.183円(▲0.16%)

日経平均株価 21,788.14円  +241.15円  (+1.12%)

NYダウ 24,456.48円  +99.74円 (+0.41%)

金価格 4,877円 +6円

ここ2日動きないですね!下落トレンド継続か変化するのかの瀬戸際です。個人的には下方向の方が強いと思いますがここは踏ん張って7000ドル(77万円)くらいまで行って欲しいところです!


個人的に保有しているICO案件のCTCですが、またもロードマップが変わったようなのでシェアします。

 

http://c2c.global/

 

CtCはC2Cにリニューアルされました。

トークン名やプリンターなどのブランドもすべてC2Cとなります。新ロゴと新サイトが公開されてます。

元々ティッカーのCtCが他のコインと被っていたりすることもあり、展開地域の取引所でのコリジョンを回避するためということと、グローバルに向けたサイトリニューアル・ブランドリニューアルがリニューアルの柱になっています。現在CTCはストックエクスチェンジに上場していますが、他の取引所への上場も間近ということです。

現在発行されているCtCトークンはC2Cトークンとして再発行されるそうです。

サイトの方向性では、AEURという1:1でユーロにペッグされたトークンとの連携を前面に打ち出しています。

C2CのATMやプリンターから出されるペーパーウォレットでもボラリティの高い暗号通貨を受け取りたくないユーザー向けに、「レシートに印刷されたユーロ」を受け取れるというイメージです。

C2Cトークンや他の暗号通貨などを表面上は介さず時価でのユーロへの両替が実質可能になったということで、
例えばペソからユーロに少額の手数料だけで両替できるという仕組みが組み込まれたということです。

C2Cプロジェクトはポケットプリンターにより誰でも暗号通貨の交換業が営めるというようなプロダクトの方向性が存在しました。そこから、現実の商取引の中からブロックチェーンを利用して現地通貨と暗号通貨に加え、国際通貨のユーロを絡めた交換にメリットを出していく方向に大きく舵が切られたということです。

 

うーん、小銭を暗号通貨に両替できるのが大きな魅力だったと思うんですが、この方向転換は苦しいと感じました。。。

法律的な縛りで残念な舵きりになってしまいましたが、これからの展開をみていきたいと思います。

今日はこの辺で!

では( ´ ▽ ` )ノ

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