Wrappy明日から再開!!

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ばんは!shimaです!ヾ(´ω`=´ω`)ノ

今日のビットコイン相場は、一時上昇してから下落していますね!現在の価格は111.2万円、マーケットキャップは449.9億ドル(▲11.4億ドル)、ドミナンスは39.9%(+0.5%)、BTC+BCHドミナンスは44.3%(+0.5%)となっています。

価格は下がっていますが、一時的な下落になるかと思います。ビットコインの価格が120万円を付けたら日足で見ても明確に上昇したことになりますから、買われると思います。そうなればビットコインは久しぶりに上昇トレンドに乗れそうです!よほどの悪材料でも出ない限りは上かなと思います。

コインチェックのウォレットアプリがアップデートされたの気付いていますか?これはコインチェックが復帰する気があることを示す良い材料になるのではないでしょうか?売買再開も近いかもしれません。ここで出たら良い上昇気流を生みそうですね!

ビットコインが上昇に乗ればアルトコインは吸われると思います!ビットコイン上昇にアルトコインが下がり、ビットコイン下落でも下がります。アルトコインが価格を伸ばす時は、ビットコインが落ち着き停滞してる時だけですからアルトコインホルダーには辛い状況が続くでしょう。

ビットコインが永遠に上昇し続けることはありません。いつかはアルトコインのターンが必ずきます!なぜか?それは市場に参入する人が停滞するからです。そのターンまで待ちアルトコインを買い増し続けるか、ビットコインに最初から飛び乗り良いところで飛び移るか事前に決めてそのルールに乗っ取ったトレードを貫きましょう。

後者は一番良さそうですが、アルトコインの美味しいところは拾いにくいのでその点も考慮しておいてください。

それから私が以前から紹介しているWrappyのアフィリエイトプログラムですが、お待たせいたしました。ようやく明日3月1日から再開いたします!

こちらが運営からのメッセージです。


《Wrappy Ver.1.0 メンテナンス/システム改修完了日》
2018年3月1日
併せてProteusionの表記が変更されます。

【旧表記】PTS
【新表記】PRoT
【表記変更日】2018年3月1日

Wrappy Ver.1.0の再登場と同時に、アフィリエイトプログラムも再開致します。
皆様のご参加を、運営一同心よりお待ちしております。


明日からまた報酬がもらえますからたくさん紹介してプロテーションコインをたくさん無料でゲットしちゃいましょう!

今日はこの辺で!

では( ´ ▽ ` )ノ

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来年度の流れをイメージしよう

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ばんは!shimaです!ヾ(´ω`=´ω`)ノ

今日のビットコイン相場は上昇していますね!現在の価格は111.7万円、マーケットキャップは461.3億ドル(+13.8億ドル)、ドミナンスは39.4%(+1.1%)、BTC+BCHドミナンスは43.8%(+1.1%)となっています。

昨日に引き続き今日も価格が上昇していますね!やはり昨日のニュースはそれだけ不安な市場の霧を晴らしてくれた感じですね!ここでコインチェックが復帰してくればさらに上昇相場になりそうです。もうすぐ確定申告がありますから、納税者を救う意味でも復活して欲しいところですね!

もう明後日から3月に入ります。中旬以降は下がる可能性が高いですから、利確するタイミングを逃さないように冷静に対処しましょう!逆に利確された方はそれが仕込むチャンスです!去年と同じような相場になれば上昇はゴールデンウィークにピークが来る可能性があります。仕込む所としては3月下旬、4月下旬だと思います。

3月のG20にも注目しておきましょう。相場には必ず政治が伴います。その内容次第では一気に上に抜ける可能性も考えらます。政治からどのように相場が動いていくのかも歴史の1ページとして日記などにしておくと良いデータ取れると思います。

ちなみにアメリカで去年の12月末に暗号通貨に対する米の税制が変わりました。

アメリカでは法律で不動産の所有者は、物件を売却し、その売却益を、「同種の」不動産に投資すれば、キャピタルゲイン税を繰り延べできると規定されています。(Exchange 1031)

今までは暗号通貨は投資物件の不動産と同様売った後45日以内に次の投資物件(暗号通貨)に投資すればExchange 1031の規定に基づいては不動産と同様、暗号通貨同士の交換は無税対象(暗号通貨→法定通貨は課税)だったのがその規定から暗号通貨が除外され、
Property(物件)からReal Property(本当の物件)だけが適用されることになりました。

2018年1月から利確する度にイベント(Event)扱いになるのでキャピタルゲイン課税が適用されます。

キャピタルゲイン課税には2種類ありまして、1年以内に利確した場合と1年以上利確した場合とあり、1年以内の場合は本人の収入次第で左右されますが大体35%~40%持って行かれます、1年以上保有して利確した場合本人の収入関係なく20%の税金を払わなければならなくなります。

日本で言う長期譲渡所得扱いですね!(こちらは5年以上ですが)

この規定により、自分も含めて1年以内のトレードを控えめにする動きがアメリカサイドでは発生するのでは….それと共に11月とか12月に売るより1月、2月まで待って売ることにより1年間所得税を延期できることになります。

日本でも今年はICOなどの規制や税金の緩和が行われると思います。

暗号通貨の成長と共に規定も出てきますがそれに対して柔軟に対応、対策が必要になってきます。リテラシーがないと損してしまいますから勉強していきましょう。

今日はこの辺で!

では( ´ ▽ ` )ノ

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