ハードウォレットの重要性

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ばんは!shimaです!ヾ(´ω`=´ω`)ノ

今日のビットコイン相場は下落していますね!現在の価格は118.1万円、マーケットキャップは553.7億ドル(▲20.8億ドル)、ドミナンスは33.5%(±0%)、BTC+BCHドミナンスは38.5%(+0.1%)となっています。

今日も下げ相場で1月はあまり楽しく感じないユーザーも多いのではないでしょうか?2月は上げ相場になることが予想されていますが、上がったことに諸手を上げて喜んでいる場合ではありませんよ!

12月に利確をせずに1月を迎えた納税義務がある方はあまり欲張らずに確実に利確をして納税分を確保しましょう。そして早めに税理士を探すことです。

欲を張らずに資産形成してください。

さて、コインチェック事件からハードウォレットによる自己管理を意識する方が増えてきたと思います。改めてハードウォレットがなぜ良いのか?それを勉強していきましょう。

あまり馴染みのない方は知られていませんがよく、ハードウォレットにコインの情報が入っているものだと思い込む方がいらっしゃいますが実は違います。

ハードウォレットはあくまでも鍵にすぎません。ブロックチェーン上にある個人のアドレスを開錠するためのものです!つまりハードウォレットに入っているのは秘密鍵ですね!

それからハードウォレットが壊れたら資産がなくなるのではないか?と思われている方もいらっしゃいます。

それも間違いで、ハードウォレット(ここではレジャー、トレザーを指します)にはリカバリーフレーズというものが存在しており、そのリカバリーフレーズを書く紙(リカバリーシート)が封入されています。

※ リカバリーシートはただの白紙です!万が一元々リカバリーフレーズが記載されている紙が封入されていたらそのハードウォレットは絶対に使わないでください!

話を戻しますが、その自分で記入したリカバリーシートさえなくさなければ、たとえハードウォレットが故障しても復元出来ます。

さらに、レジャー社が倒産してもトレザー社のリカバリーフレーズと互換性があるので、万が一レジャー社(トレザー社)が破綻した場合、新たにトレザー(レジャー)を購入してリカバリーフレーズを入力すれば復元出来ますから、両方の会社が破産でもしない限りは安心です。

ですので、大事なのはリカバリーシートの保管です!これが紛失したり焼失したりすると資産を失います。出来ることなら貸金庫等での保管を考えた方が良いかもしれません。

ハードウォレット購入されてない方はこちらの公式から購入しましょう!

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今日はこの辺で

では( ´ ▽ ` )ノ

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