コインチェックで送金をしてみよう!

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ばんは!shimaです!

ヾ(´ω`=´ω`)ノ

さて、今日はコインチェックでのビットコインの送金方法を学んでみましょう!

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これからビットコインの送金をするわけですが、送金するにはコインの種類によって、様々なアドレスがあります。

まず、ビットコインのアドレスはこちら!

こちらは私の個人アドレスです!寄付してもいいですよ(笑)

このアドレスにビットコインを送金するだけなのですが、

このアドレスにイーサリアムなど、ビットコイン以外のコインを送金したら、2度と取り返せません!

ビットコインダークでもダメですよ(笑)

ちなみに3confirmationと言うのは3承認という意味です。

ビットコインの送金にはマイニングと言う作業を行ってくれてる人(PC)がいて初めて送金が可能になります。この承認作業がビットコインの場合は新しいブロックが生成されるのに10分かかります。1承認10分ですので30分で送金出来ますよって思ってください。

コインによってアドレスに様々な特徴があります。せっかくなのでみてみましょう( ´ ▽ ` )ノ

こちらがイーサリアム(ETH)のアドレスです。

0Xから始まるアドレスがイーサリアム(ETH)の特徴です。ちなみにイーサリアムはERC20と言うトークン(イーサリアムの分身みたいなものだと認識してください)はこのアドレスに送金しても問題なく受け取ることが可能です!

ただし取引所では受け取れませんので注意来てください。

画像にもある様にコインの種類によっては送金出来る条件が異なります。

次はXEMです。

ネムコイン最大の特徴は送金するのにメッセージの入力が必要です!

メッセージの入力忘れは資産を自分自身で無くしてしまう大失態に繋がります!

なので、ネムコインなど、メッセージの入力が必要なコイン(実はネムだけではありません)かどうか、入力忘れや入力間違えがないか確認した上で慎重にお願いします。

次はこちら!XMR(モネロ)

モネロは匿名性が高いコインでこの様にアドレスがものすごく長いのが特徴です!

さあ、特徴の話はこの辺にして、実際に送金してみましょう!

やり方は簡単です。

送金リストの編集を押すと、

この様に新規ラベルと、新規宛先(アドレス)の画面が現れますので。その宛先に送り先のビットコインアドレスを入力ラベルは次回また送金したいときに分かりやすい様にこのアドレスがどこに送金されるものなのかが一目で分かる様に名前をつけてあげましょう!(例えば送金先がビットフライヤーならビットフライヤーと入力)

終わったら、送りたい数量を打ち込んで送金ボタンを押すだけです!

簡単ですね!

今日のレクチャーはここまで!

では( ´ ▽ ` )ノ

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