ICO UNIZON

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ばんは!shimaです!ヾ(´ω`=´ω`)ノ

いつもの定期ICOご紹介です。良かったらみてみてください。

※投資はご自身の判断で自己責任でお願いします

2018年9月中旬に
上場決定済みICO「Unizon」

今なら、登録するだけで、
先着で40UZNトークンを無料プレゼント中!

https://asp.crypto-click.com/link.php?intro=2d738d7b36402c2b09bf92df1667a4d6&addrid=88c5af055b93288cca6b196db47568c2&lid=1&sub=ja

「Unizon」を多くの人に知っていただくために、
今回、エアドロップを行っています。

エアドロップに参加する条件はとても簡単で、
ICO「Unizon」に事前登録をするだけ。

事前登録をした先着5万人に、
40UZNトークンを無料で獲得できます。

また、UZNトークンは、
2018年9月中旬に仮想通貨取引所へ上場しますので、
トークンの売買をすることが可能。

つまり!

エアドロップで無料で獲得したUZNトークンに価値が生まれ、
儲かってしまう。ということです。

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なお、エアドロップだけに注目されがちなUnizonですが、
上場後のトークンの価値上昇に大きく関係するプロダクトも、
とても魅力的です。

Unizonとは、保険加入者が自ら保険を企画し、
その保険に賛同した加入者が参加することで保険が成立する。

これまでの保険の常識を変える
加入者主導の保険を企画することができるプラットフォームです。

Unizonが実現することで、

・人件費が大幅にコストカットできることで保険料が安くなり
・加入者が本当に望む保障内容の保険を企画して加入することができ
・これまで保険に加入したくても加入できなかった低所得者なども
マイクロ保険などへ加入することができる

など、大手保険会社では実現できなかった保険プランが誕生し、
保険業界にイノベーションを起こすことができます。

さらには、

保険の企画者には保険料の数%を
インセンティブとして受け取ることができ、
よりよい「保険」が誕生する仕組みがあるのも特長です。

まとめると、

Unizonでは企画者が、
加入者にとってよりよい保険を企画することで、
Unizonに保険加入者が集まり、
保険料をUZNトークンで支払う。

という、
保険料を支払うためにUZNトークンの需要が高まり、
UZNトークンの価値が高まっていくような
好循環が生まれるトークン設計がされています。

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いかがでしょうか?
Unizonの魅力が伝わりましたでしょうか?

Unizonは、期待できるプロダクトがあり、
2018年9月中旬に仮想通貨取引所へ上場が決定しています。

エアドロップで無料でUZNトークンを獲得できますので、
ぜひ、お早めに事前登録にご参加下さい。

UZNトークンは、先着順です。

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新自主規制団体発足!

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ばんは!shimaです!ヾ(´ω`=´ω`)ノ

今日のビットコイン相場は、横ばいですね!現在の価格は113.6万円、マーケットキャップは462.6億ドル(+10.3億ドル)、ドミナンスは40.7%(+0.6%)、BTC+BCHドミナンスは45.2%(+0.5%)となっています。

少しづつ上に上がって来ていますね!日足で120万円付けたら久しぶりに150万まであるかと思います。ドミナンスが毎日上がってますからアルトコインホルダーには辛い相場になるかもしれません!覚悟して取り組みましょう。


さて、今日はこの様なニュースが流れました!

抜粋してお届けします。

仮想通貨交換業者16社が3月2日、新たな自主規制団体を設立することで合意したと発表した。セキュリティや広告規制などで統一したルールを定める考え。「仮想通貨の利用者が信頼、安心して使える環境を早期に整える」としている。

登録制のもとで運営していて仮想通貨であれば、何でも取り扱えるものではないと認識している。詐欺など、ユーザーにとってリスクが大きいものは排除すべきと考えている。

(bitFlyerが所属する)日本ブロックチェーン協会が持っている技術についても、日本仮想通貨事業者協会は2団体は統一はせず、それぞれ存続させた上で新団体を設立する。設立の目処としては事務手続きなどに、おおむね1カ月程度かかると考えていて、実務として自主規制の策定、運用は何カ月か先になるとみている

最優先に取り組む自主規制の内容は、取り扱う仮想通貨の種類、ICOのガイドライン、詐欺行為への対応などを説明するホワイトペーパーの整理も急ぐ。システム障害や入出金のトラブルなどへの対応も、どれも優先度が高いが急ぎながらしっかりと進めたい。

みなし業者や無登録業者への対応として、みなし業者は受け入れ体制を整えていきたい。無登録業者については何とも申し上げられない。新たに登録申請を目指す業者へは、金融庁の審査状況などを見ながら、登録が決まり次第「正会員」に入ってもらう。


と、この様なニュースが流れていますが、これはあって当然の規制だと思います。実際に詐欺が横行している状況ですから、投資家保護が目的の規制になるはずなのでビットコインがこのニュースを経て暴落にはなり得ないでしょう。無登録業者で日経新聞を騒がせたブロックチェーンラボも上の文言を見る限りでは、国内での再開させることも出来そうですね!

日経新聞ではブロックチェーンラボが騒がれていましたが、テレビでは逮捕などのニュースになっていませんでしたから本当にただの警告にメディアが大声を荒げただけかも知れません。あまりメディアの情報に左右されない様に落ち着いてトレードしていきましょう。

今日はこの辺で!

では( ´ ▽ ` )ノ

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